【v6プラス・transix・固定ip対応】業界最安級なのに2年縛りなし!かなりお得な「enひかり」の内容・料金・口コミ評判~メリット・デメリットまで徹底解説!

【v6プラス・transix・固定ip対応】業界最安級なのに2年縛りなし!かなりお得な「enひかり」の内容・料金・口コミ評判~メリット・デメリットまで徹底解説!

2019年10月現在の
最新キャンペーンはこちら

 

 

 

【独自取材】
enひかりに関する疑問を
「株式会社縁人」代表に聞いてみました

 

 


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【2019年10月 更新】

 

 

 

戸建:4,300円 マンション3,300円の業界最安水準で、しかも契約期間の縛りなし&解約金なし

その上月額180円でv6プラス・transixが使えて、固定ipも月額700円の最安値


 

 

 

こんな光回線、あったのね・・・


 

 

あったんです!!それが「enひかり(エンひかり)」

 

株式会社縁人という、インターネット回線の販売代理店として10年以上のキャリアのある会社が、初めて回線事業者・プロバイダとして運営開始した光回線です!

 

 

当サイトでは、様々な光回線について調査・解説していく中で、「安くて速い光回線の選び方」として、

①v6プラス・transixなどのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービスに対応している(もしくはダークファイバー回線/電力会社系の独自回線)

②携帯電話とのセット割などがあって月額料金が安い

という2つの条件を満たす光回線を選ぶべきとお伝えしています。

 

 

ではenひかりはどうなのかと言うと、①についてはv6プラスとtransix(transixは1/10~提供開始)に対応しているのでOK、②の携帯電話とのセット割は元々はなかったのですが、UQ mobileとのセット割「勝手に割り」が適用され、①②のどちらの条件も満たすオススメ回線になりました!

 

 

 

 

 

 

ヤッター!


 

「勝手に割り」の割引額は月額100円なので、大きな割引ではありませんが、enひかりは「勝手に割り」なしでも戸建て:月額4,300円 マンション:月額3,300円の光コラボ最安値ですので問題なしです!

 

 

当サイト管理人の私は、ドコモ光とドコモ携帯とのセット割を適用して、ドコモ光を月額4,400円で利用しています。

 

そうなんです、セット割を適用したドコモ光の料金(私の家庭の場合)よりも、(セット割を使わなかったとしても)enひかりの料金の方が安いんです!

 

 

しかも驚くべきことに、enひかりは契約期間の縛りがなく、いつ解約しても解約金がかかりません!

 

 

 

うーむスゴイ


 

 

このページでは、そんなメリット盛りだくさんの「enひかり」について、徹底的に解説していきます!

 

安くて速い光回線を選びたい方、特に2年縛りや3年縛りがイヤな方には、「enひかり」 オススメできます。

 

 

光コラボ最安水準&v6プラス対応!さらにUQモバイルユーザーなら月額割引!

 

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enひかりとセット利用がお得&キャッシュバックCP実施中!UQモバイル



 

 

目次
  1. enひかりはメリット多数の光コラボ回線
  2. enひかりの回線事業者・プロバイダ・VNE
  3. enひかりのエリア
  4. enひかりの速度
  5. enひかりの料金
  6. enひかりの最低利用期間・更新期間
  7. enひかりのオプション
  8. enひかりのキャンペーン
  9. enひかりのメリット
  10. enひかりのデメリット
  11. enひかりの評判、口コミ
  12. enひかりはこんな方にオススメ
  13. enひかりの申し込み方法
  14. 【独自取材】enひかりに関する疑問を「株式会社縁人」代表に聞いてみました
  15. enひかり(エンひかり)なび 記事一覧

 

 

 

 

enひかりはメリット多数の光コラボ回線

 

株式会社縁人が提供している光回線が「enひかり(エンひかり)です。

 

光コラボレーションモデルを利用しており、回線品質は、フレッツ光や他の光コラボ回線(ドコモ光や@nifty光など)と同じです。

 

 

同じ回線を使っているので、最大速度はフレッツ光などと同じく下り:最大1Gbps 上り:最大1Gbpsですが、

enひかりはv6プラスおよびtransix(IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービス)に対応していて、

これを使うことで、最大速度の同じ回線同士でも、実測速度をかなり高速にすることができます。

 

v6プラスとtransixは、IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6という接続方式を使うことで通信の混雑を回避して、回線速度を向上させられるサービスです

 

v6プラス・transixなどのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6について詳しくは、下記ページで詳しく解説していますので、詳しく知りたい方はご覧ください

 

IPv6対応で速くなる?「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6 接続サービス」って何者?【v6プラス/IPv6高速ハイブリッド IPv6 IPoE + IPv4/transix/IPv6オプション/OCN v6アルファ/ぷららv6エクスプレス】

 

しかもenひかりでは、v6プラスオプションもしくはtransixオプションが、業界最安級の月額180円で利用できます。

 

そもそもv6プラスやtransix対応の光回線自体が本当に少なく、対応していても月額300円程度はかかるところが多いので、月額180円で利用できるのはメリットです。

 

 

 

 

また、光回線といえば2年~3年縛り、長いものだと4年縛りの契約で、更新期間以外の解約だと解約金がかかるものがほとんどですよね。

 

しかしenひかりでは、なんと縛りなし(最低利用期間・更新期間なし)で、いつ解約しても解約金がかからないという太っ腹な契約内容になっています。

 

たとえば海外赴任が決まっている方など、2年や3年経たずに解約しないといけない場合には、enひかりのような縛りのない光回線は非常に助かると思います。

 

 

また、enひかりでは固定ipオプションも業界最安値で提供していますので、

自宅サーバーを構築している方、固定ipが必要なオンラインゲームのプレイヤーなどにもオススメできます。

 

 

このように、enひかりは、これでもかという位に様々なニーズに応えた光回線になっています。

 

当サイトでは、多数の光回線を紹介・解説していますが、enひかりは

 

 

よくぞそこまでやってくれた!!


 

 

と言いたくなるほど、メリット盛りだくさんの光回線になっていると思います。

 

 

サービス内容、メリット・デメリット、実際に使っている方の口コミ・評判などについて、このページで詳しく解説していきますので、

enひかりが気になっている方、光回線選びに迷っている方は参考にしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

enひかりの回線事業者・プロバイダ・VNE

 

光回線は、基本的には「回線事業者」と「プロバイダ」という2社で運営してされます。

 

回線事業者は、光ファイバーケーブルを敷設・提供する役割

 

プロバイダは、私たち利用者とインターネットをつなげる役割(認証アカウント・パスワードを発行したり、認証を行ってインターネット接続したり等)

 

 

さらに、enひかりではv6プラスという回線速度を高速化できるサービスが使える(月額180円でオプション契約した場合)のですが、v6プラスを使用した場合はプロバイダの代わりにVNEという事業者を利用することになります。

 

VNE(ネイティブ接続事業者)は、『IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6方式で』私たち利用者とインターネットをつなげる役割です。

 

 

よく分からないという方が多いと思いますが、enひかりを使う上で、これらの意味が分からなくても全然問題ありません。

 

v6プラスやIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6、VNEについては、下記のリンク先で詳しく解説していますので、詳しく知りたい方はご覧ください。

 

 

 

enひかりの回線事業者

 

株式会社縁人

 

 

enひかりのプロバイダ

 

株式会社縁人

 

 

enひかりのVNE

 

v6プラスオプションを利用した場合⇒日本ネットワークイネイブラー株式会社(JPNE)

 

transixオプションを利用した場合⇒インターネットマルチフィード株式会社

 

 

 

回線事業者・プロバイダ・VNE すべて含めて株式会社縁人から請求されますので、

別々で支払ったり、別々に契約する必要はありません。


 

 

 

 

enひかりのエリア

 

 

フレッツ光と同じく、日本全国で使えます。


 

 

全国

 

 

 

 

enひかりの速度

 

 

最大速度は最大1Gbpsで、ほとんどの光回線と同じです。

ただ、+180円でv6プラス or transix対応にすれば実測速度を向上できます!


 

 

上り:最大1Gbps

 

下り:最大1Gbps

 

 

enひかりは、光コラボ(光コラボレーションモデル)を利用した光回線です。

 

光コラボはフレッツ光と同じ回線を利用しますので、フレッツ光や他の光コラボ回線(ドコモ光やソフトバンク光など)と同じく最大1Gbpsの回線速度になります。

 

 

 

ただ、実際に使った場合にどのくらいの速度が出るか(実測速度)は、環境や接続方式などによって変わります

 

 

enひかりは、

「IPv6 IPoE接続方式」と「IPv4通信をIPv6経路上で行う通信方法(IPv4 over IPv6)」を組み合わせた【IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービス】である「v6プラス」と「transix」(ややこしいですね)

 

に対応しているため、実測速度はかなり向上させることができます。

 

 

 

難しそうな話に感じるかもしれませんが、

v6プラスを使うことで、混雑しない道を通って通信できるので、

最大速度が同じ光回線同士で比べても、enひかりのようなv6プラス対応回線の方が高速にできるということです。


 

 

 

enひかりでv6プラス/transixを利用するには、月額180円のオプションに加入する必要があります。

 

ただ、多くの光回線では、v6プラスやtransixを使うのに月額300円以上かかるので、enひかりのv6プラス/transixは安いです。

 

基本的にはv6プラスかtransixオプションにも加入することをオススメします

 

 

 

 

 

enひかりの料金

 

 

enひかりの利用料金について解説します


 

 

enひかりの初期費用(契約事務手数料・工事費)

 

 

初期費用は、新規(フレッツ光・他社光コラボ利用中の方以外)・転用(フレッツ光利用中の方)・事業者変更(他社光コラボ利用中の方)のいずれかによって、金額が変わります。


 

 


新規契約・転用・事業者変更の違い


 

enひかりのような光コラボ回線の場合、フレッツ光または他社光コラボを利用中の方は、工事不要で乗り換えができるというメリットがあります。

 

また、乗り換え元のフレッツ光や他社光コラボの解約金も不要になります。

 

 

フレッツ光からenひかりへの乗り換え⇒転用(工事不要・フレッツ光の違約金不要)

 

他社光コラボからenひかりへの乗り換え⇒事業者変更(工事不要・他社光コラボの違約金不要)

 

上記以外⇒新規契約(工事必要・乗り換えの場合は、乗り換え元回線で違約金がかかる場合あり)

 

 

もっと詳しい内容は、下記ページで解説しています

 

フレッツ光/光コラボの「転用」「事業者変更(再転用・コラボ間転用)」とは?違いやメリット・デメリット~必要な手続きまでを完全ガイド!



 

 

契約事務手数料

 


新規

3,000円

転用・事業者変更 2,000円

 

※税抜き

 

 

工事費

 


新規

①無派遣工事:2,000円

 

②訪問工事あり(屋内配線新設なし):7,600円

 

③訪問工事あり(屋内配線新設あり):15,000円

転用 工事不要

 

※税抜き

 

 

 

新規の場合の工事費は工事内容によって変わりますが、

どんな工事内容になるかは住居によって変わるため、実際に申し込み後でないと分かりません。

 

また、enひかりの場合、工事費を含めた初期費用は一括払いのみになります。(分割払い不可)


 

enひかりは月額料金が安く、違約金もかからないため、長期的にみてかなりコスパが良いです。

 

ただ、上記のとおり、工事費は一括払いのみとなりますので、初めの支払いは高くなります(フレッツ光・他社光コラボから乗り換えの方は工事不要です)。

 

 

初期費用を抑えたい場合には、工事費無料キャンペーンを実施中の光回線もおすすめです

 

【毎月更新】工事費無料キャンペーン実施中の光回線一覧

 

 

 

 

enひかりの月額料金

 

戸建て 4,300円
マンション 3,300円

 

※税抜き

 

 

 

他の光回線と比べてもかなり安いです。

ドコモ光なら5,200円、かなり安い方の楽天ひかりでも4,800円ですので、比較してみるとenひかりがどれだけ安いか分かります。

ただし、新規の場合の工事費は別途かかります。


 

 

enひかりの解約金

 

なし

 

 

 

なんと、いつ解約しても解約金がかかりません!

解約金なしの光回線は、enひかりとexcite光とぷらら光の3つだけ。

スッゴイ


 

 

 

 

enひかりの最低利用期間・更新期間

 

なし

 

 

 

最低利用期間・更新期間もありません!

いつ解約してもペナルティがないって・・・

スッゴイ


 

 

 

 

enひかりのオプション

 

 

enひかりで利用できるオプションは下記の通りです。


 

 

オプション 月額料金

enひかり電話

(フレッツ光の

ひかり電話と同じ)

500円

enひかりテレビ

(フレッツ光の

フレッツ・テレビと同じ)

660円

enひかりリモートサポート

(フレッツ光の

リモートサポートサービスと同じ)

500円

enひかりライフサポート

(専任ライフサポーターに

生活トラブルの相談ができる)

500円

enひかり「v6プラス」「transix」

(v6プラスの高速通信が使える)

180円

※ひかり電話利用の方は上記料金のみ

※ひかり電話を利用しない方は

月額200円でHGWレンタル

もしくは

対応ルーターを別途購入する必要あり

enひかり固定IP

(固定ipアドレスが使える)

700円

※初期費用が2,000円かかります

enひかりWi2 300

(全国のWiFiスポットが使える)

362円

 

 

 

ひかりテレビやひかり電話などが一通り揃っているだけでなく、

v6プラスや固定ipが格安で使えるのもenひかりのメリット


 

 

 

 

enひかりのキャンペーン

 

 

enひかりで実施中のキャンペーンを紹介します。


 

 

Wi-Fiルーターレンタル料金の割引キャンペーン

 

enひかりの運営会社である株式会社縁人は、モバイルWi-Fiルーターのレンタルサービスも運営しています。

 

こちらのサービスも、業界最安値水準で運営されているので、元々安いのですが、enひかり利用者の方はさらに割引価格で利用できるようになります。

 

 

具体的には、こちらで、モバイルWi-Fiルーターを1泊2日以上レンタルした場合に、+3泊4日分が無料(1泊2日分の料金で4泊5日レンタルできる)になります。

 

 

出張や旅行などで数日だけ使いたい時に便利なサービスとなっていて、外出先や短期での使用が多い方には魅力的なキャンペーンだと思います。

 

 

UQ mobileとのセット割「勝手に割り」

 

enひかりの運営会社である株式会社縁人は、UQ mobileの代理店も行っているようで、UQ mobileの販売促進も兼ねて実施されるのが「勝手に割り」という割引キャンペーンです。

 

勝手に割りは、その名のとおり、UQ mobileとの協同ではなくenひかり側が勝手に割引を行うというもののようです。

 

 

割引内容は、

 

  • UQ mobileとenひかりをセット利用することで、enひかりの月額料金から100円割引(UQ mobileまたはenひかりを解約するまでずっと)
  • enひかりユーザーがUQ mobileを申し込む場合、事前にenひかりカスタマーセンターに申請しておけば、UQ mobile初期費用の3,000円が無料に

 

という2点です。

 

 

v6プラス対応無線LANルーター大特価キャンペーン

 

期間:2019年8月23日~10月31日まで

 

enひかり+v6プラスオプションを申し込んだ方限定で、v6プラス対応Wi-Fiルーター 通常8,970円(税別)⇒1,000円+送料800円(税別)の大特価で購入できるキャンペーンを実施中です!

 

Wi-Fiルーターの詳細は公式サイトで確認できます

 

 

 

 

残念ながら、enひかりでは現在、キャッシュバックキャンペーンなどは行っていません。


 

 

その分、月額料金やv6プラスオプション・固定ipオプションなどが安いので、キャッシュバックキャンペーンを行っている光回線などと比べても、総額としては安いぐらいです。(利用期間にもよりますが)

 

また、これから特典を充実させていく予定とのことですので、今後キャンペーンが実施されることもあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

enひかりのメリット

 

 

enひかりのメリットについて解説します。


 

 

v6プラス・transix対応で高速

 

enひかりは、IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービスの1つ、「v6プラス」と「transix」に対応しています。

 

サービス開始当初は非対応でしたが、v6プラスは2018年5月1日プレスリリース、5月15日から提供開始となりました。

 

transixは2019年1月10日から提供開始となっています。

 

 

 

enひかりの公式サイト上にも解説がありますが、「v6プラス」「transix」(IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービス)というのは、

従来の通信方式であるPPPoE方式の弱点だった、NGN網の終端装置の混雑による速度遅延を解消できるIPv6 IPoE方式と、

IPv6経路上でIPv4通信を実現するデュアルスタックの通信方式IPv4 over IPv6

の2つを組み合わせることで、IPv6対応サービスの利用も、IPv4対応サービスの利用も、どちらも速度遅延を防ぎ、高速にすることができるサービスです。

 

 

 

v6プラスやtransixにすればとにかく速いんだなぁと思ってもらえれば十分ですが、

詳しく知りたい方は下記の解説ページをご覧ください。


 

 

v6プラスやtransixなどのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービスについて、下記ページで詳しく解説しています

 

IPv6対応で速くなる?「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6 接続サービス」って何者?【v6プラス/IPv6高速ハイブリッド IPv6 IPoE + IPv4/transix/IPv6オプション/OCN v6アルファ/ぷららv6エクスプレス】

 

 

インターネットの通信速度は、ベストエフォート方式と言って、必ず~Mbpsの速度が出ると保証されたものではありませんが、
それでもenひかりの公式サイトには下記のような記載があります。

 

enひかり,エンひかり,株式会社縁人,v6プラス,固定ip,光コラボ,メリット,デメリット,最低利用期間なし,縛りなし

引用:https://enhikari.jp/v6plus.html

 

 

実測100Mbpsは当たり前ってさらっと書いてありますが、これって実はすごいことですよね。

 

回線によっては、実測10Mbpsも行かないという口コミが溢れているサービスもありますので。

 

 

ただ実際、v6プラス対応のGMOとくとくBB×ドコモ光では、毎月、全国&都道府県ごとの実測速度平均を公表していますが、全国平均でも150Mbps以上出ています。

 

私自身もv6プラスを利用していますが、なんと270Mbpsも出ています。

 

快適に使える回線速度の目安は20Mbps程度と言われていますので、そこから考えてもかなり速いことが分かりますよね。

 

 

 

 

当サイトでは、速くて安い光回線の選び方として、v6プラス・transixなどのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービスの対応回線から選ぶことをオススメしています。

 

enひかりは、v6プラス・transixに対応していて、しかも月額料金もv6プラスオプション・transixオプション料金も安いので、私としては間違いなくオススメできる光回線です。

 

 

v6プラス・transixオプションが月額180円(業界最安級)

 

そもそもv6プラス・transixに対応している光回線自体が少ないため、v6プラス・transix対応というだけでもポイント高いのですが、

さらに、enひかりのv6プラスオプションとtransixオプション料金は他の対応回線と比べても安い(業界最安級)というのが大きなメリットです。

 

enひかり以外の光回線のほとんどは、v6プラスやtransixの利用に月額300円(税抜)かかりますが、enひかりは半額に近い180円(税別)で使えます。

 

 

たかが120円ではありますが、長く使えば大きな差額になりますし、少しでも安い方が良いですよね。

 

月額料金も業界最安級のenひかりですが、v6プラスオプションまで最安というのは、嬉しいメリットです。

 

 

ただし、v6プラスの利用には、「v6プラスオプション」への加入だけでなくv6プラス対応のHGW(もしくはルーター)を用意する必要があります

 

v6プラス対応のHGWは、月額200円でレンタルするか、もしくは市販のv6プラス対応ルーターを購入する必要があります。(これはenひかりだけでなく、多くのv6プラス対応回線で同様です)

 

ただ、ひかり電話を利用する方は、初めからv6プラス対応のHGWが送られてくるため、別途レンタルや購入をする必要はありません

 

 

下記ページに、v6プラス対応ルーターをまとめられていますので、自分で購入する方は参考にしてください。

 

https://enhikari.jp/v6plus.html

 

 

 

 

固定ip対応&固定ipオプションが月額700円~(業界最安値)

 

自宅サーバーを運用している方や、固定ipが必要なサービス(VPNや一部のオンラインゲームなど)を利用している方などにとって、固定ipかどうかが光回線選びの大きな条件になります。

 

ただ、実際、固定ipの光回線は多くありません。ほとんどは動的ipの回線です。

 

 

一部の光回線では固定ipオプションがありますが、1IPあたり月額1,300円程度かかったりします。

 

 

その点、enひかりでは1IPあたり月額700円という格安料金で固定ipオプションを使うことができます。

 

基本料金、v6プラスオプションの料金に続き、なんと固定ipまで業界最安値です。

 

 

 

最安級・最安値のオンパレード


 

 

最低利用期間なし&解約金なし

 

光回線といえば、2年契約、もしくは最近では3年契約や4年契約といった縛りがあるのが普通です。

 

そうした場合には、予め決まった更新期間(例:2年ごとに来る1ヶ月間の更新期間)以外に解約してしまうと、1万円~高い場合だと2万円以上もの解約金(違約金)がかかってしまいます。

 

 

そんな中、なんとenひかりは最低利用期間なし・2年や3年の縛りなし・縛りがないから当然解約金もなし!という

 

 

そんな太っ腹でイインデスカ??


 

 

と思ってしまう程、有難い内容になっています。

 

 

このように縛り・解約金がない光回線は、excite光とenひかりぐらいです。

 

 

転勤の多い方や、海外赴任が決まっている方など、期間限定で光回線を契約したい方にとっては、最低利用期間・縛りがなく、解約金がかからない光回線というのは、非常にメリットが大きいと思います

 

 

 

 

設定が簡単!ONUと接続するだけですぐネットにつながる

 

v6プラスオプションを利用している方限定のメリットではありますが、ONUとPCなどを接続するだけで、設定不要ですぐにインターネットにつなげられます。

 

これは、従来のPPPoE接続の場合は認証のためのID/パスワードの設定が必要だったのに対して、v6プラスのようなIPv6 IPoE接続なら認証不要でインターネット接続(プラグ&プレイ)できるためです。

 

 

パソコンやインターネットに詳しい方なら、PPPoEの設定も難しくありませんが、慣れていない方だと設定だけで何日もかかったりすることもありますよね。(私が昔そうでした)

 

そうした方にとっては、かなり有難いメリットになると思います。

 

 

enひかりユーザー限定で、モバイルWi-Fiルーターレンタルがお得に

 

enひかりの運営会社である株式会社縁人は、enひかり以外にも様々なサービスを運営しています。

 

その中の1つが、モバイルWi-Fiルーターのレンタルサービスです。

 

 

株式会社縁人のサービスだけあって、こちらのモバイルWi-Fiルーターのレンタルサービスも、業界最安値水準の料金で提供されています

 

さらに、enひかりユーザーの方は、1泊2日のレンタルを利用すると、+3泊4日分が無料になるという特典があります。

 

日本国内限定ではありますが、年に3回まで、この特典が利用できますので、旅行先や出張先・外出先でPCを使いたい時には便利ですし、お得です。

 

 

 

 

 

過去には、

1泊2日の料金で31日間もレンタルできるキャンペーンを実施していたこともあるようです。


 

 

 

 

UQ mobileとのセット割「勝手に割」が適用できる

 

enひかりの運営会社である株式会社縁人は、UQ mobileの代理店も行っているようで、UQ mobileの販売促進も兼ねて実施される(2018年12月1日から受付開始)のが「勝手に割」という割引キャンペーンです。

 

勝手に割は、その名のとおり、UQ mobileとの協同ではなくenひかり側が勝手に割引を行うというもののようです。

 

 

割引内容は、

 

  • UQ mobileとenひかりをセット利用することで、enひかりの月額料金から100円割引(UQ mobileまたはenひかりを解約するまでずっと)
  • enひかりユーザーがUQ mobileを申し込む場合、事前にenひかりカスタマーセンターに申請しておけば、UQ mobile初期費用の3,000円が無料に

 

という2点です。

 

 

UQ mobileとのセット割引が適用できる光回線は他にないので、これもenひかりの大きなメリットですね。

 

 

 

 

enひかりのデメリット

 

 

enひかりのデメリットについて解説します。


 

 

キャッシュバックや割引などのキャンペーンがない

 

光回線といえば、高額キャッシュバックキャンペーンをイメージする方も多いと思います。

 

また、光回線によっては、毎月の料金を割引するキャンペーンがあったり、PS4やニンテンドースイッチなどのプレゼントキャンペーンを行っているものもあります。

 

 

ですが、残念ながらenひかりではキャッシュバックや割引といったキャンペーンを行っていません

 

ただ、元々月額料金が安く、しかも解約金もかからないので、支払い総額で考えるとキャッシュバックなどをもらうよりもお得になるパターンも多いです。

 

 

携帯電話とenひかりのセット割引がない⇒UQ mobileとのセット割「勝手に割」開始!

 

ドコモ携帯+ドコモ光のセット割引である「ドコモ光パック」や、au携帯+auひかりのセット割引である「auスマートバリュー」など、

携帯電話と光回線をセットで使うことで月額料金が安くなる「セット割」が使える組み合わせが増えています。

 

当サイトでも、なるべく安く光回線を使うために、利用中の携帯キャリアとのセット割がある光回線を選ぶことをオススメしています。

 

 

残念ながら、enひかりには携帯電話とのセット割がなく、基本料金以上に安くなることはありません。

 

2018年12月1日から、UQ mobileとenひかりのセット割「勝手に割」が開始されました!

 

enひかりとUQ mobileをセットで使うことで、enひかりの月額料金から100円割引になるので、元々光コラボ最安値のenひかりの料金がさらに安くなります。

 

また、enひかりユーザーがUQ mobileを申し込みする場合は、事前にenひかりのカスタマーセンターに申請すれば、初期費用の3,000円が無料になります。

 

これまでUQ mobileと光回線のセット割はなかったので、UQ mobileを使っている方・これから使おうと思っている方にも、enひかりはオススメできる光回線になりました

 

 

しかし元々、『携帯電話とのセット割引なしでも基本料金が安い光回線』というのがコンセプトの1つであったため、

他社の携帯電話とのセット割引適用後の料金と比べても、引けを取らない安さとなっています。

 

 

たとえば、実際に私の家ではドコモ携帯+ドコモ光のセットで「ドコモ光パック」の割引を適用していますが、それでも月額4,400円かかっています。

 

enひかりであれば、基本料金が4,300円(戸建の場合)ですから、ドコモ光パック適用時のドコモ光と比べても、enひかりの方が安いですよね。

 

 

このように、enひかりは携帯電話とのセット割がないというデメリットはありますが、基本料金が安いので、それほど問題にはならないと思います。

 

 

※ただし、携帯電話とのセット割は、家族内でどれだけ同じ携帯キャリアを使っているか、どのプランを使っているかによって割引額が変わりますので、

場合によってはセット割のある光回線の方が安いパターンもあります。

 

 

 

 

初月料金の割引や日割り計算がない

 

光回線によっては、初月の料金が無料になっていたり、月途中から利用開始した場合に日割り計算になるものもあります。

 

しかし、enひかりではどちらも適用されないため、いつから利用開始したとしても、初月の料金を満額支払う必要があります。

 

 

なるべく安く済ませたいという方は、開通工事をなるべく月初にすることで、初月料金のムダを少なくすることができます

 

 

工事費無料キャンペーンがない

 

光回線を初めて使う時、光回線を乗り換えた時などは、「開通工事」が必要で、工事費がかかります。

 

光回線の工事費は、2万円前後かかる場合が多く、けっこう高いですよね。

 

 

光回線の種類や時期によっては、工事費無料キャンペーンを実施している場合があり、そのキャンペーン期間中であれば工事費が不要になります。

 

 

残念ながらenひかりでは、(現在は)工事費無料キャンペーンを実施していません。

 

この点は、仕方ないとはいえデメリットと言えそうです。

 

基本料金が安いので、工事費を支払ってもまだ安いですが、工事費無料キャンペーンがあればさらに激安になるので、今後の実施に期待したいところです。

 

 

また、enひかりは光コラボを利用した回線なので、フレッツ光や他社光コラボからenひかりへの乗り換え(転用・事業者変更)の場合は、工事不要となり、当然工事費もかかりません。(※環境によっては工事が必要となる場合もあります)

 

 

 

調べてみたところ、2017年12月に工事費半額キャンペーン、2018年3月にはシングルマザー&シングルファザー限定の工事費半額キャンペーンを実施していたようです。

 

 

 

 

「いいね」もかなりついていますし、けっこう注目されていたのが分かります。

 

私自身も、様々な光回線のキャンペーンを見てきましたが、シングルマザー・シングルファザー限定というのは初めてみました。

 

良い試みですよね。

 

 

このように、工事費割引のキャンペーンを実施していた実績もあるので、この先もまた実施することもありそうですね。

 

 

追記

 

2019年1月30日~5月31日19時までの期間限定で工事費が半額になるキャンペーンが行われました(現在は終了済み)

 

 

キャンペーン適用後の工事費

 


新規

①無派遣工事:
2,000円 ⇒ 5/31まで工事費半額CP中! 1,000円

 

②訪問工事あり(屋内配線新設なし):
7,600円 ⇒ 5/31まで工事費半額CP中! 3,800円

 

③訪問工事あり(屋内配線新設あり):
15,000円 ⇒ 5/31まで工事費半額CP中! 7,500円

転用 工事不要

 

 

工事費無料まではいかないものの、半額でも大きな割引ですよね。

 

いったん終了してしまいましたが、また再開する可能性はあると思いますので、その際はまた記事内でお知らせします。

 

 

 

 

 

工事費の支払いが一括払いのみ(分割払いできない)

 

工事費の分割払いができる光回線も多いですが、残念ながらenひかりでは分割払いができません。

 

enひかりの場合は、契約手数料などと一緒に工事費も一括払いになります。

 

 

一括払いでも分割払いでも、支払う総額に変わりはないですが、最初にまとまった出費が必要なのはデメリットに感じる方もいると思います。

 

ただ、クレジットカード払いにして、カード側で分割払いに変更することは可能ですので、分割払いで支払いたい方はそのように手続きしましょう。

 

 

enひかりプロバイダのメールアドレスがない

 

enひかりでは、プロバイダのメールアドレスを発行していません。

 

フリーメールなどではなく、プロバイダメールを利用したいという方にとってはデメリットと言えます。

 

 

ただ、現在他のプロバイダのメールアドレスを利用中の方は、そのプロバイダで申し込みしておけば、enひかりに乗り換えた後もメールアドレスだけは継続して利用することも可能です(メールのオプション料金分だけを乗り換え前プロバイダに支払い続けることになります)。

 

必要な方は乗り換え前のプロバイダに確認しておきましょう。

 

 

まだ知名度が低い

 

2017年に提供開始されたばかりのenひかりは、まだ知名度こそありませんが、サービス内容的にはオススメできる光回線です。

 

ただ、聞いたことのないサービスだと、怪しく感じてしまう方も多いと思いますので、知名度の低さも多少デメリットになるかもしれません。

 

また、あまり知られていないことで、口コミなどの情報が集めにくいというデメリットもあります。

 

 

 

 

enひかりの評判、口コミ

 

 

 

 

 

 

 

とにかくこの記事が、かなりたくさん(100件以上?)シェアされています。

 

やはりenひかりの「業界最安値水準」、「縛りなしでいつでも解約可能」というのが刺さっているようですね。

 

 

 

 

こちらの方は、enひかりも含めて複数の光回線を検討しています。

 

この当時はまだv6プラス非対応でしたが、現在は対応しているので、さらに有力な選択肢となりそうです。

 

 

 

実際に契約したという方の口コミもいくつかありました

 

 

 

安さはもちろん、Wi-Fiレンタルの特典も、enひかりの評判につながっています。

 

モバイルWi-Fiルーターは、契約すると2年~3年縛りになってしまいますので、短期だけレンタルで使いたいという方も多いですよね。

 

そうした方にはenひかりの特典は魅力的だと思います。

 

 

 

単身赴任先でenひかりを契約した方の口コミ。

 

出張など、期間限定で光回線を利用したい方には、enひかりの安さ、そして、解約金不要といったメリットが刺さりますね。

 

 

 

深夜から昼前まで100Mbps超えだけれど、夜は数Mbpsまで遅くなってしまうという口コミです。

 

やはり、夜間などの混雑する時間帯には速度が遅くなるというのが、従来のPPPoE接続のデメリットでした。

 

これを解消できるのが、2018年5月からenひかりでも対応となった「v6プラス」(IPoE接続)です。

 

すでにenひかり利用中の方も、v6プラスオプションに加入することで、混雑する時間の回線速度が改善する可能性が高いので、ぜひ検討してみてください。

 

 

 

当サイトでも、v6プラスやtransixのようなIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービス対応の光回線をオススメしています。

 

enひかりも、2018年5月からv6プラスに対応、2019年1月からはtransixにも対応し、しかも月額180円という最安水準での提供ですので、かなりオススメできる回線となりました。

 

 

 

あまりにも安かったり、まだそれほど名前が知られていなかったりで、enひかりって怪しい・・・と思ってしまわれることもあるようです。

 

ただ、enひかり運営会社の株式会社縁人は、光回線・プロバイダの販売代理店として、10年間以上も仲介販売してきています。

 

そのため、光回線・プロバイダ業においても実績や知見がある会社ですので安心です。

 

 

 

 

enひかりはこんな方にオススメ

 

enひかりは、月額基本料金が安く(戸建:4,300円 マンション:3,300円)、さらにv6プラス・transixオプションも安い(月額180円)ので、

速くて安い光回線を選びたいすべての方にオススメできます。

 

 

また、enひかりの大きなメリットとして、最低利用期間・更新期間なしで、いつ解約しても解約金がかからないので、

外赴任が決まっている方・結婚して引っ越すことが決まっている方など、2年や3年単位で使うのが難しい方や、

長く使うかどうかは、実際に利用してみてから検討したい方

などにもオススメです。

 

enひかりでは固定ipオプションも業界最安値(1IP700円)で提供しているため、

自宅サーバーを構築している方、外出先から自宅環境へVPN接続したい方、固定ipが必要なオンラインゲームやWEBカメラなどを使いたい方

などにもオススメできる光回線です。

 

 

さらに、UQ mobileとのセット割「勝手に割」が適用できるので、UQ mobileユーザーには特にオススメです!

 

 

光コラボ最安水準&v6プラス対応!さらにUQモバイルユーザーなら月額割引!

 

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enひかりの申し込み方法

 

 

enひかりを申し込む際の手順はこちら


 

 

(転用の方のみ)転用承諾番号を取得する

 

1.NTTから「転用承諾番号」を発行してもらう

 

フレッツ光から光コラボへ、フレッツ光の契約を引き継いで乗り換えする(転用)ために必要なのが「転用承諾番号」です。

 

ケータイをMNP(乗り換え)する際の「MNP予約番号」と同じ役割です。

 

まず、「転用承諾番号」取得の際には、本人性確認のため、以下の項目を聞かれますので、先に確認しておきましょう。

 

必要項目(NTT) 確認方法
①「お客様ID」または「ひかり電話番号」 フレッツ光開通のご案内NTT東日本・西日本からの請求書
②ご契約者名 フレッツ光開通のご案内
③フレッツ光ご利用場所住所 フレッツ光開通のご案内

④料金支払方法ごとに以下の情報が必要
請求書払い→送付先名、送付先住所
口座振替→金融機関
クレジット払い→クレジットカード

NTT東日本・西日本からの請求書、
クレジットカード明細等、
フレッツ光利用料をお支払いいただいている請求書

 

 

転用承諾番号をもらうには、

 

1. 「NTTに電話をかける」

 

2. 「フレッツのホームページで手続きする」

 

のどちらかで出来ます。

 

電話番号とホームページのURLは下表のとおりです。

 

    問い合わせ先 営業時間
NTT東日本 TEL 0120-140-202

9時~17時
土日・祝日営業(年末年始除く)

NTT東日本 WEB https://flets.com/app4/input/consent/index/

8時30分~22時
土日・祝日受付(年末年始除く)

NTT西日本 TEL 0120-553-104

9時~17時
土日・祝日営業(年末年始除く)

NTT西日本 WEB http://flets-w.com/collabo/

7時~深夜1時
土日・祝日営業(年末年始除く)

 

 

転用の方(フレッツ光からenひかりに乗り換える方)は、転用承諾番号が取得できたら、下記のenひかり申し込み手順に進んでください。

 

 

enひかりを申し込む

 

新規の方(フレッツ光からenひかりに乗り換える方以外)は、下記手順から始めてOKです。

 

 

enひかりのホームページへアクセス

 

②「お申込みはこちら」をクリック

 

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③申し込みフォームに必要事項を入力し、「確認画面へ」をクリック

 

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④内容に間違いがなければ、「送信する」をクリック

 

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⑤enひかりカスタマーセンターから連絡が来ます

 

申し込み内容の確認と、工事日程の調整を行います

 

⑥enひかりの契約書などが郵送で届きます

 

⑦ ⑤で決めた工事日程で工事を行います

 

⑧工事が完了したら利用開始です

 

 

【独自取材】enひかりに関する疑問を「株式会社縁人」代表に聞いてみました

 

【独自取材】enひかりに関する疑問を「株式会社縁人」代表に聞いてみました

 

 

ここまで、enひかりについて詳しく解説して来ました。

 

まだ知名度こそ低いですが、基本料金の安さ(光コラボ最安水準)や、契約期間の縛りがなく解約金がかからない、v6プラス/transixや固定ipにも対応しているなど、徹底したユーザー目線で作られたクオリティーの高い光回線になっていることが分かってもらえたと思います!

 

 

ただ、あまりにも安すぎたり、メリットが多すぎると、

 

 

本当に大丈夫かな?何か裏があるんじゃないの?


 

と心配になってしまうこともありますよね。

 

 

そこで当サイトでは、enひかりの運営会社である株式会社縁人に、

enひかりや株式会社縁人に関する「質問項目」を送り、

「質問に対する回答」と、「社内風景や資料の画像」をいただきました。

 

 

質問に対しては、株式会社縁人代表 横山様自らが回答して下さいました。

 

 

enひかりが気になっているけど、大手のサービスじゃないから不安・・・という方は、こちらの内容を読むことでenひかりや株式会社縁人のことが分かり、安心して検討できるようになると思います!

 

 

 

当サイト独自の取材内容となっていますので、ぜひご覧いただき、参考にしてください!


 

 

株式会社縁人の会社概要

 

enひかりを提供・運営している株式会社縁人の会社概要はこちらです。

 

■会社概要

社名 株式会社 縁人  en-jin inc.
設立 平成19年10月1日
従業員 15人 (業務委託含む)
代表取締役社長 横山 満
取締役副社長 向田 智治

 

■会社所在地

本社

〒175-0094

東京都板橋区成増2-17-10 タカスビル6階


TEL03-5534-9997
FAX03-5534-9998

北海道支社札幌営業所

〒060-0051

北海道札幌市中央区南一条東6-2 松浦ビル3階

 

■事業内容

  • インターネット利用者の斡旋業務
  • 固定電話利用者の斡旋業務
  • 多チャンネル放送、視聴者の斡旋業務
  • 携帯電話・パソコン等OA通信機器の販売
  • ウォーターサーバーの斡旋業務
  • Wi-Fiレンタルサービスの運営
  • UNEXT光01キャンペーンWEBの運営
  • UQWiMAXキャンペーンWEBの運営

引用元:株式会社縁人WEBサイト(2018年5月10日現在の情報)

 

 

東京に本社、北海道に支社がある会社です。

 

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従業員は業務委託を含めて15人と、光回線を提供・運営する会社としては比較的小規模なのかなと思います。

 

enひかりに対して、運営会社の株式会社縁人が少人数の会社であることから、サポート体制に不安を感じるという意見も見かけました。その点についても質問し、代表の横山様から回答をいただいています(後述)。

 

 

ではここからは、当サイトから株式会社縁人様への質問と、それに対して代表取締役社長 横山様から回答いただいた内容をご覧ください

 

 

質問① 株式会社縁人様の事業内容を教えてください

 

回答

 

主には大手インターネット回線提供事業者の代理店業となります。

 

KDDIやNTT、UQコミュニケーションズなどと取引しており、各社の光回線やWi-Fiルーターなどを販売しております。

 

http://縁人.jp/index2.html

 

 

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KDDIからの表彰状

 

 

質問② 株式会社縁人様がenひかりのサービスを開始された理由・経緯を教えてください

 

回答

 

これまで代理店の立場で数多くのお客様に様々なインターネット回線をご案内してまいりましたが、

大手各社は競争が激化していく中で、スマートフォンとの割引サービスや、各種複雑なキャンペーンなど、お客様にとっても弊社営業担当者にとっても、非常にわかりずらいサービスが増えていると感じております。

 

また、1年間だけ、又は2年間だけの価格表示や、「実質」の表記など、契約や料金体系がますます複雑になり、

2年契約や3年契約など契約期間の縛りや、解約時の違約金などが高額に設定されている商品が増えていると感じております。

 

 

そこで”もっとシンプルに、もっとわかりやすい”商品がないか、探しましたが、見つけることはできず、

ならば、とenひかりのサービスを開始いたしました。

 

 

管理人コメント

 

特に光コラボレーションモデルの開始以来、爆発的にインターネット回線サービスが増えています。

 

ユーザーにとっては、選択肢が増え、価格競争が起こることで料金も安くなるといったメリットもありますが、サービス内容やキャンペーンが複雑化して分かりづらくなりましたよね。

 

また、最初だけ安かったり、キャッシュバックが高かったりするものの、解約時には高額な違約金がかかったり、高額キャッシュバックをもらうための条件が厳しすぎるという悪質な売り方をする代理店なども出てきています。

 

 

株式会社縁人の「enひかり」は、そうした問題を徹底的に解消するために、

「キャンペーンやスマホとのセット割などを含めて安い」ではなく「シンプルに基本料金が安い」

「2年縛りや3年縛りでユーザーを囲い込む」のではなく、「いつでも解約できるようにすることで気軽に使ってもらえる」

といった、ユーザー目線に立った光回線になっています。

 

 

質問③ enひかりの提供開始にあたって、苦労されたことはありますか?

 

回答

 

値づけに一番苦労しました。

 

マンション3300円 戸建て4300円で提供するための仕入れ価格の交渉や、コストの削減に現在も日々取り組んでおります。

 

 

管理人コメント

 

やはりenひかりの安さを実現するのは、カンタンではないようですね。

 

 

 

質問④ enひかりが光コラボ最安値水準で提供できているのはなぜですか?(コストを抑える工夫など)

 

回答

 

1番は求める利益をギリギリまで下げているからです。

 

また、広告は主にWEBとチラシ又は紹介のみで、今まで行ってきた訪問での営業は行わず、人件費を最小限に抑えております

 

 

コストを抑える工夫については、例えば、連絡先ですが、契約後のお問合せ電話番号は弊社の代表番号03(有料)にしており0120は用意しておりません。

 

お客さまによりお電話いただく頻度や通話時間はそれぞれですが、0120の場合そのコストは結果的にすべてのお客様の分を負担することになります。

 

03の場合、そのコストを、問合せ頂いたお客様自身にご負担いただくことになり、無料ではないので、長電話又は問い合わせ自体が減り、そのおかげでオペレータなどの稼働も減り、コストを抑えられると考えております。

 

 

管理人コメント

 

enひかりの安さの理由を伺ってみました。

 

求める利益をギリギリまで減らすというのは、やはりカンタンではないですよね。

 

しかもそれだけではなく、営業やオペレータの人件費を減らすなどの営業努力があってようやく、光コラボ最安水準の料金設定を実現できているのですね。

 

 

こんなに安い回線って大丈夫?なにか裏があるんじゃないの??

 

と心配になる方もいると思いますが、enひかりの安さは、利益を減らし、コストを抑えることで実現できているものだと分かれば、安心できるのではないでしょうか。

 

 

質問⑤ 固定ipは提供していないプロバイダもあると思いますが、enひかりが固定ipオプションを提供している理由を教えてください

 

回答

 

お客様よりお問合せ頂き、提供可能か検討した結果、最安値水準で提供できるものでしたので、提供を開始いたしました。

 

これからも求められるもので、弊社が無理をせず提供出来るものであればさらにオプションを増やしていく予定です。

 

 

質問⑥ 固定ipオプションを業界最安値で提供できている理由、工夫を教えてください

 

回答

 

こちらも求める利益をギリギリまで下げているからという回答となります。

 

固定IP単体で考えた時にほぼ利益はいただいておりません。

 

※ですので単体では契約できません。

 

 

管理人コメント

 

enひかりを知って驚いたことの1つに、固定ipオプションがあること、しかも月額700円(1IP)の最安値で提供されていることがありました。

 

大手でも、固定ipオプションのあるプロバイダはそんなに多くないと思いますし、利用するユーザーもそれ程多くはないのかなと思います。

 

しかし、enひかりでは、(ユーザー数は少なくとも)ユーザーから求められるもので、提供できるものなら、なるべく安く提供するという素晴らしい風土があるようです。

 

 

固定ipは価格をギリギリまで下げて提供されているため、固定ip単体では利益が出ないラインというのもスゴイですよね。

 

 

質問⑦ v6プラスが使えるプロバイダはまだ少ないと思いますが、enひかりがv6プラスオプションを提供することにした理由を教えてください

 

回答

 

こちらもやはりお客様から求められ、IPv4ですとやはり利用時間帯によっては混み合う事があり、速度にご満足いただけないお客様がいらっしゃいましたので、

提供可能か検討し、最安値水準で提供できる準備ができましたので、2018年5月15日より提供開始となりました。

 

 

質問⑧ v6プラスオプションを業界最安値で提供できている理由、工夫を教えてください

 

回答

 

こちらも求める利益をギリギリまで下げているからという回答となりますが、

主にはサービスの仕入れ元であるJPNE様に交渉とお約束をした結果となります。

 

固定ipと同様となりますがv6プラス単体で考えた時に利益はいただいておりません

 

※ですので単体では契約できません。

 

 

管理人コメント

 

当サイトでは、v6プラスなどのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続サービスに対応している光回線をオススメしています。

 

理由は、同じ回線品質でも、回線速度の向上が見込めるからです。(最大1Gbpsの回線同士でも、特に混雑する時間帯ではv6プラス対応回線の方が速い)

 

 

enひかりは、v6プラス対応している(2018年5月15日開始)だけでなく、月額180円の最安水準で提供されているのが大きなメリットです。

 

なぜv6プラスの提供を始めたかというと、やはりユーザーから求められたからということですので、ユーザーファーストの精神が本当に素晴らしいと思います。

 

 

固定ipと同様、v6プラスも価格をギリギリまで下げて提供されているため、v6プラス単体では利益が出ないラインというのもスゴイですね。

 

 

質問⑨ 株式会社縁人様は少人数の会社のようですが、その中でもenひかりを始めとした様々なサービスを運営したり、サポートセンター業務などをこなすのは大変だと思うのですが、人手は足りているのでしょうか?

 

回答

 

今のところ人手は足りております。不足した場合適時募集をかけすぐに補充する予定です。

 

 

10年間主に光回線をご案内しており、オペレーターもベテランが多く、また、サービス内容がシンプルなため、

問い合わせ対応業務もそこまで煩雑ではございません。

 

実際に大手光回線のコールセンターより、すぐにつながるかと思います。

 

おそらく平均待ち時間は3コール程度です。

 

 

また、設定にご不安な場合はオプションのリモートサポートサービスをNTTに委託しておりますので、

こちらはNTTが弊社に代わり対応しております。

 

 

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株式会社縁人 社内風景

 

 

管理人コメント

 

小さな会社だったり、聞いたことのないサービスだと、サポート体制などに不安を感じる方もいると思います。

 

実際、enひかり・株式会社縁人に対して、そのような不安を感じているという意見も見かけましたので、

失礼かと思いましたが、このような質問をさせていただきました。

 

 

サービス内容、契約内容がかなりシンプルなため、サポート業務にもさほど人手が必要とはならないようです。

 

また、ベテランオペレータが多いというのも、10年以上の代理店事業の経験が活きていますよね。

 

 

他の回答も見て頂ければ、

様々な工夫をこらすことで、少人数の体制でも十分なサポートができていることが分かるかと思います。

 

 

質問⑩ この先、enひかりはどのようなサービスを目指していますか?

 

回答

 

お客様に満足いただける、辞めたくないと思っていただけるサービスを目指します。

 

但し、辞めたければいつでも辞められる、そんなあたり前のことができるサービスでありたいと考えております。

 

 

質問⑪ 株式会社縁人様のこれからの展望

 

回答

 

enひかりに注力しますが、enひかりにとらわれず、常にお客様にとってべストな回線を提案し、インターネットを契約される多くのお客さまに必要とされる会社であること。

 

 

そして、まだ全く未定ですが、ユーザー同士のつながりなどご縁にちなんだサービスで、世の中のためになるサービスができたらと考えております。

 

 

質問⑫ enひかりの利用を検討しているユーザーにメッセージをお願いします

 

回答

 

enひかりをご検討いただきありがとうございます。

 

 

弊社を初めて知っていただいた方は少し不安に思うことがあるかもしれません。

 

しかし小さな会社はデメリットだけではなく大きな会社よりメリットが沢山あります。

 

小さな会社にしかできない価格、サービス、スピーディーな対応など、我々にしかできないサービスをこれからも追及し、お客様の声で、より良いサービスとなるよう都度改善していきます。

 

 

初期費用はかかりますが、違約金、最低利用期間はありません。

 

辞めたければすぐに辞められるサービスです。

 

 

是非お試し頂けますと幸いです。

 

 

取材まとめ

 

今回は、enひかり・株式会社縁人に対する質問を、代表取締役社長 横山様にお答えいただきました。

 

まだ知名度は高くないかもしれませんが、インターネット回線の代理店事業を10年以上行ってきた株式会社縁人が、徹底したユーザー目線で提供開始したサービスが「enひかり」です。

 

 

光コラボ最安水準、縛り・解約金なし等メリット多数の「enひかり」が気になっているけれど、あまり聞いたことのないサービスや会社だから不安・・・という方も、

今回の内容をみていだければ、安心して検討いただけるのではないかと思います。

 

 

enひかりのお得なキャンペーン・申し込み先ランキング


2019年10月の最新キャンペーン内容で比較しています!



公式、代理店などの【キャッシュバック額】もしくは【還元内容】、【キャンペーン内容】、評判を比較した上で判断しています。



2019年7月より事業者変更(光コラボ⇒光コラボ・フレッツ光の再転用)ができるようになりました!


これにより、光コラボ(OCN光やソフトバンク光など)を利用中の方がenひかり(エンひかり)に乗り換える際、


  • 立会い工事不要
  • 工事費無料(現在は新規の場合でも工事費無料CP中)
  • ひかり電話もアナログ戻し工事など不要で、電話番号を引き継げる

ようになりました。


他社光コラボ利用中で、enひかりに乗り換えたい方はチャンスです!



NTTからenひかりへの表彰状

↑NTTからenひかりへの表彰状。後発の光コラボ回線ながら、安さとサービス品質の高さで利用者を増やしたのが評価されたようです!



enひかり公式サイト

enひかりので実施中のキャンペーン
enひかり公式サイトはこちら



公式キャンペーン

 


  • UQモバイルユーザーなら毎月100円割引(勝手に割り)
  • v6プラス対応Wi-Fiルーター(WRC-1167GST2) 通常8,970円が、enひかりでv6プラスに加入した方限定で1,000円で購入可能! ※税抜き ※10/31まで
  • モバイルWi-Fiレンタルが3泊4日無料(1泊2日以上の申し込み時)


キャンペーンは少ないですが、


  • 戸建て:4,300円/月 マンション:3,300円/月の月額料金の安さ
  • 最低利用期間や契約期間の縛りなし
  • v6プラス/transix(IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6)対応の高速回線

などメリット多数の光回線です。


速くて安い光回線を選びたい方、特に契約期間の縛りがイヤな方にオススメ



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enひかりとセット利用がお得&キャッシュバックCP実施中!UQモバイル



 

 

 

 

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